投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ | 画像 ] [ 検索 ]

[PR] 派遣日雇い アクトシステム 長野の求人・転職 SSL チャーター便
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.ナビ ] [ 無料ブログ ] [ チャット ]

全221件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

医者に行ってきた

 投稿者:yosi(管理人)  投稿日:2010年 2月 1日(月)16時14分30秒
返信・引用
  ↓の痛みが長引くので、午前中をつぶし通いつけの整形外科へ行った。

同一フレームに収められた痛いほうの左足と、健常な右足のレントゲンを見せられ
愕然・・・・素人が見ても左足はスポンジ状態。色も黒くX線が透過しているのが
わかる。すこぶる不気味だった・・・。

左足は5年前に骨折し、膝直下とすね部分2箇所へ固定のためのチタンの金具が
入っている。レントゲンを見ると折れた木製テーブルの足の補修よろしく針金を
ぐるぐる巻きにしたり、鉄の平板で補修したりという痛々しい風情・・・

これらの角が、腱やら神経やら血管を圧迫し、ことに梅雨時や冬には全身を激震
させるに足りるまさに「激痛」をおこしやがる。おのずと左足をかばう動作となり
骨に負荷が加わらず、現状のような骨粗鬆を惹起したらしい。そしてその結果が
現在の痛み・・・。とほほのほ。
 

今日は臨時休業

 投稿者:yosi(管理人)  投稿日:2010年 1月27日(水)15時09分32秒
返信・引用
  年末年始も休んでいられなかったし、成人式以来土日も休まず作業してました。
23日の日曜日、母屋裏のボール盤やらジグソーが置いてある作業場まで、
置き忘れた「六角レンチ」をテカテカに凍った地面を歩き取りに行ったら
翌日から、骨折し金具の入っている左足のふくらはぎや足首が痛くなってしまい
難儀してます。滑って転倒しはしないかと、左足にやたら力が入っていたようです。
そんなわけで、昨年からの忙しさもひと段落したこともあり、今日は休業!
 

今日は成人式

 投稿者:yosi(管理人)  投稿日:2010年 1月10日(日)13時29分46秒
返信・引用
  当市は今日が成人式。
帰省中の末娘も参加します。

長女と次女は10歳はなれているので、長女の時から早や10年か・・・・
早朝から着付け写真撮影と、渋滞や凍結で車の運転が大変だった10年前。
今回は家内が免許を取ったので任せっぱなし・・・
運転しなくて良いので、晴れ着姿にうっとりしながら酒をあおり
これまでの子育てあれこれを思い起こしています。まさに感無量。

次の娘の晴れ姿は、2度目の「花嫁の父」かぁ〜・・・と思うと気が重い。
長女の時は立ち直るのにけっこう時間がかかったからなぁ〜・・・・
 

面白いもん見つけた

 投稿者:yosi(管理人)  投稿日:2010年 1月 7日(木)17時10分15秒
返信・引用
  ボクが79年に録音し、94年にテープリリースした「Automaticism」が
ヤフオクで23,288円で落とされていました。

http://page11.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/n77385183

この作品は、今の手法というか、曲の初から終わりまで全てをデータ化し、
コントロールするというものではなく、
単純なビートを生み出す2個のビートジェネレータの偶発的な重なりを楽曲に生かした、
言わば、機械の勝手に任せた「チャンスオペレーション」的楽曲といった趣の作品をまとめたものです。

再発しても今おもしろい音源かもしれません。マスターは良好な状態でWAVファイルで保存されているので
興味のある方はメールにてご連絡を!
 

e-winds S 試聴音源

 投稿者:yosi(管理人)  投稿日:2010年 1月 2日(土)13時44分40秒
返信・引用 編集済
  トリ音さんによる e-winds S の試聴用音源「白鳥」(サンサーンス)アップいたしました。

http://www13.ocn.ne.jp/~tak/e-winds/sound.html

チェロのような深い音色も e-winds S の特徴です。
また、奏者トリ音さんのチューブプリ(MV02)による、弓の押しと引きのような
豊かな表情付けも聴きどころです!!
 

明けましておめでとうございます!

 投稿者:yosi(管理人)  投稿日:2010年 1月 1日(金)19時10分11秒
返信・引用
  本年もよろしくご愛顧のほどお願い申し上げます。

ゆうべは何十年ぶりに「紅白」を観ました。
末娘が帰省していたのでいっしょに観たのです。
若手の出演者も日ごろ仕事をしながらラジオを聴くことが多いので
名前だけは知っていたものの、ビジュアル的に確認できて有意義!
古参の方々はそれなりに歴史(お歳?)を感じさせる歌いっぷりで
ボクも年取るわけだとみょうに納得。タイムラグをいやおう無しに
埋めてくれる視覚の残酷さを思い知らされた気もしました。
 

シマリスさま

 投稿者:yosi(管理人)  投稿日:2009年12月18日(金)13時29分22秒
返信・引用 編集済
  いつもありがとうございます!

夏はムシムシの炎天下から、いきなりキンキン冷え冷え乾燥しまくりの小屋、
冬はエアコン暖房で空気はカラカラの小屋、という過酷な現実にいかに対応するか
を考えた結果がアクリル製です。
実はアクリルも自然木単板ほどではないにしろ、けっこう湿度や温度で伸縮する
素材です。そこで今年の夏にトリ音さんにテストをお願いしておりました。
危惧していたのは、パーツをビス止めするために開けてある穴の周囲に細かいキズが
発生しないかということでした。これをクリアした後の商品化です。

真空管はけっこう丈夫です。ただ、たまに初期故障でノイズが出る真空管がある
ことも確かです。日本製ではそんなことはなかったんですけどねぇ〜・・・
ボクの趣味は真空管アンプ作りです。日本製は30年はゆうに持ちました。
ロシア製(エレクトロ・ハーモニクス)は使い始めて年数がまだ浅いのですが
過酷な使い方にもかかわらず10年以上持っています。
現在、真空管は日本では全く作られておらず、主にギターアンプ用にロシアや
スロバキア、中国等で作られています。

小社チューブプリで使用しているのは、エレクトロ・ハーモニクス製(ロシア)の
真空管です。ごく一般的な真空管ですので、この世からギタリストが消えない限り、
今後半世紀は作られ続ける品種のひとつだと思います。
 

Re: 新SP概略

 投稿者:シマリス  投稿日:2009年12月18日(金)00時11分31秒
返信・引用
  > No.237[元記事へ]

新スピーカも素敵ですね!

現状のSP1で大満足しておりますが
新しいものがあると知るとまた欲しくなります(笑)
場所を問わないタフさは魅力です。
そのときはまたよろしくお願いします。

追伸:横レスになりますが、チューブプリの寿命は考慮しなくていいというのを拝見し
実はちょっと気にしていたことだったので大変安心いたしました!

http://piano.depo.main.jp/

 

新SP概略

 投稿者:yosi(管理人)  投稿日:2009年12月14日(月)12時49分39秒
返信・引用
  ↓のスピーカシステムの概略、アップいたしました。
まだ試作段階なので細部は変更する可能性があります。

http://www13.ocn.ne.jp/~tak/sp02/sp.html
 

新スピーカシステム

 投稿者:yosi(管理人)  投稿日:2009年12月12日(土)15時52分31秒
返信・引用 編集済
  湿度や温度に関して敏感なため、ライブ等ラフな扱いが苦手だった「SP01」に
代わって、バッフルにスモークアクリルを使用したライブ用モデル「SP02」の
試作機が完成しました。
軽量化のため板厚を8ミリまで落としましたが、質量が重めな素材のため音の濁りは
まったくありません。

価格や細かい部分の詰めはまだまだこれからなのですが、以前製作しトリ音さんに
試用をお願いしておりました10ミリ板厚の物より軽量化され、音質も異存のない
物に仕上がりました。

木材の持つ「鳴り」もテルミンのスピーカシステムとしては魅力的ではありますが、
アクリル板をバッフルに使用することにより、湿度管理が難しいライブ等での酷使にも
耐えられるシステムに仕上がったと思います。

使用ユニットは、ボーカル帯域の再生で定評のあるイタリア製16センチユニットです。
インピーダンスが4オームなので、半導体アンプの場合アンプの出力を十分に生かす
ことが出来ます。
 

今日は骨休め

 投稿者:yosi(管理人)  投稿日:2009年11月29日(日)19時48分29秒
返信・引用
  いやーほんと最近取材攻めでした。
NHKの後は地元紙岩手日報からの取材依頼。
今回もやっぱり一般の方にも理解できるようにテルミンの原理を
解説するのがネック・・・。毎回これで疲れます。



sinさま
ごらんいただきありがとうございます!


>新沼さんの実際のe-winds制作の仕事場の全容、そして
>半田付けの作業の細やかさにも感嘆しつつ、更にアンテ
>ナ部品の入手のエピソードがわかり、短い時間だった
>けれど、貴重な映像でした。

いやー久々に緊張してしまいました。
手元をアップで撮られていることを意識してしまい
手が震えてしまうのです(汗
表情もなんかひきつってましたねぇ〜。

狭くて汚い7畳ほどの作業スペースから e-winds は
全国へと羽ばたいてゆくのでした(笑


>また、東北地方に住んでいるので上京しないとみれない
>トリ音さんの生演奏のビデオは心を打ちました。

あの映像でトリ音さんが弾いているのは e-winds S の
特別仕様機です。
矩形波も出せるようスイッチが増設してあります。

e-winds S 本来の音色を使い、チェロ音域で演奏した
「白鳥」のmp3をいただいているので近々試聴用に
アップできると思います。
今後発売予定のスピーカシステムで音を出し、
マイク録りした音源です。




八木保広さま
いらっしゃいませ!


>他の楽器では、「調律」をするとおもいますがテルミンは如何でしょうか。

ツマミの可変範囲内でヌルが取れなくなったとか、音量アンテナの
レスポンスが異常だという場合はコイル等を再調整する必要があると
思いますが、定期的な調整までは必要ないと思います。


>使用されている真空管の使用年数はどれくらいを想定されておられるでしょうか。
>予備の真空管は、どれで入手可能でしょうか。

真空管は通常100V以上のプレート電圧で動作させるのが普通です。
なおかつ電流も大きい「パワー管」を真空管の定格ギリギリまで使う
ギターアンプ等では定期的な交換は意味があると思いますが
小社「チューブプリ」はプレート電圧12Vで動作しており、
電流も微小です。「寿命」を意識する必要はまずないと思います。
ただ「ガサゴソ」という感じのノイズが出る場合は真空管の不良も
考えられますのでお送り下さい。交換、調整させていただきます。
12Vという特殊な条件で動作しているので、真空管を交換した場合は
調整作業が必須となります。
ギターアンプ等にも一般的に使用される真空管を使用していますので
供給の不安はまずないと思います。「備蓄」は不要かと。


>放送された番組の録画DVDは手に入りますか。

残念ながら無理だと思います・・・。
 

チューブプリ

 投稿者:八木保広  投稿日:2009年11月29日(日)09時17分6秒
返信・引用
  お世話様です。
新沼さん
テルミンだいぶ知られるようになりましたね。
以前に購入させていただきました、テルミン、チューブプリについて質問させてください。
テルミンについて
他の楽器では、「調律」をするとおもいますがテルミンは如何でしょうか。

チューブプリについて
使用されている真空管の使用年数はどれくらいを想定されておられるでしょうか。
予備の真空管は、どれで入手可能でしょうか。

別件、
放送された番組の録画DVDは手に入りますか。
 

Re: 放送日の変更

 投稿者:sin  投稿日:2009年11月28日(土)19時31分8秒
返信・引用
  > No.223[元記事へ]

こんにちは、昨夜のTV番組を観ました。

写真でしか知らないe-windsの実際の大きさに感動。
そして、演奏している場面を目の当たりにすると
いつか手に入れたい、という気持ちが動きそうです!

新沼さんの実際のe-winds制作の仕事場の全容、そして
半田付けの作業の細やかさにも感嘆しつつ、更にアンテ
ナ部品の入手のエピソードがわかり、短い時間だった
けれど、貴重な映像でした。

また、東北地方に住んでいるので上京しないとみれない
トリ音さんの生演奏のビデオは心を打ちました。

ということで、簡単ですが感想を書きました。

sin (from SENDAI)
 

放送日の変更

 投稿者:yosi(管理人)  投稿日:2009年11月12日(木)12時00分16秒
返信・引用
  ↓は11月27日午後8時に放送日が変更になったそうです。  

NHK仙台局制作

 投稿者:yosi(管理人)  投稿日:2009年10月30日(金)17時30分49秒
返信・引用
  ワハハ本舗の佐藤政宏さんをリポーターに据えた東北6県放映の番組
「ここに技あり」の取材を受けました。
放映は11月20日午後8時なそうです。東北の方はごらん下さい!
 

別冊宝島

 投稿者:yosi(管理人)  投稿日:2009年10月27日(火)18時05分49秒
返信・引用
  10月20日発売の別冊宝島「おもしろ断面図ワールド」で
小社「e-winds」を取り上げていただきました。ご覧下さい!
 

シルバーウィーク

 投稿者:yosi(管理人)  投稿日:2009年 9月20日(日)17時43分8秒
返信・引用
  シルバーウィーク??

どこの世界の話でしょうか。なんてあてつけのひとつも言いたくなります。
嗚呼貧乏ヒマなし・・・
おまけに腰痛、足痛のおまけ付きときたもんだ・・・。
 

RE:グランド・スタビライザ・キット

 投稿者:yosi(管理人)  投稿日:2009年 7月14日(火)13時43分34秒
返信・引用 編集済
  八木さま

コンセントに直接接続する機器は「PSE法」に引っかかってきます。
以前にも書きましたが、洗濯機ぐらい売れる物なら資本投下して
PSEマークを付けますが、現状の売り上げではボクが生きている間では
元は絶対取れません。
なのでPSE法対象外のキットでのリリースとなった次第です。


>これは練習時なども常設では不向きということでしょうか。

「使用後は必ずコンセントから抜く」「使用中に雷が発生した場合はただちに
コンセントから抜く」ということを厳守いただくなら自己責任でどうぞ。
 

グランド・スタビライザ・キット

 投稿者:八木保広  投稿日:2009年 7月13日(月)12時20分32秒
返信・引用
  お世話様です。
質問ですが、これは練習時なども常設では不向きということでしょうか。
e−windsに内臓というわけにはいかないものでしょうか。
 

ありがとうございます!

 投稿者:yosi(管理人)  投稿日:2009年 6月16日(火)12時45分3秒
返信・引用 編集済
  シマリスさま

ブログ拝見いたしました!
写真やコメント、たいへんありがとうございます。感謝!!


60ワットの電球を灯す「例の映像」を見たとき、50年代か??なんて思わず
ツッコミを入れてしまいました(笑
電波に変換する方法はカフェ等飲食店が顧客サービスとして携帯の充電用に即
飛びつきそうな気がします。やめてくれーーー!です。

こんな待機電力まで問題になっている時代に、なんで総務省が伝送ロス甚大な
ワイヤレス電源システムに血道を上げているのかさっぱりわかりません。謎・・・
 

以上は、新着順1番目から20番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/12 


[PR] オフィス家具 買取 コンタクトレンズ 花瓶