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大阪イベント

 投稿者:一ファン。  投稿日:2009年11月20日(金)11時43分47秒
  初めて書き込みさせていただきます。
夏のグリソムギャングの血を吸う人形の上映会で、フィギィアを販売していた
キャストさんの十二月の大阪イベントのゲストが、小林さんとのこと、
怪獣総進撃、南海の大怪獣のことが、中心になるようです。
十二月十二日 時間は、二時半からだそうです。
電話で問い合わせたので、間違いないと思います。
 

追加であります。

 投稿者:渡邊豊信  投稿日:2009年11月19日(木)09時24分32秒
編集済
  カバゴン…、阿部進氏は、監修もされておられました。  

>古谷敏さんの本

 投稿者:湯谷  投稿日:2009年11月17日(火)16時44分18秒
  古谷さん、お元気だったんですね!
中山昭二さん死去、阿知波信介さん死去の際にもコメントすら無かったので死亡説までささやかれていましたね? 会社経営以降、ご苦労続きだったと推察しますがお元気で何よりでした。
執筆本を機会に色々表に出て頂きたいですね。
 

古谷敏さんの本

 投稿者:渡邊豊信  投稿日:2009年11月13日(金)12時08分23秒
   ウルトラマンやアマギ隊員役の古谷さんから御連絡頂き、長らく待たされましたがようやく年末12月21日予定で、ご自身の「ウルトラQ」「ウルトラマン」「ウルトラセブン」体験や東宝時代、ビンプロ時代を書かれたエッセイが小学館から発売との事。円谷プロの監修あり。御紹介させて頂きます。  

疲れましたが成功です。

 投稿者:渡邊豊信  投稿日:2009年11月13日(金)08時56分38秒
   今月初旬に、金城哲夫プロジェクトとして開催した「金城哲夫生誕祭」は、無事開催できまして、沖縄のお客様に大勢おこし頂きました。
少し、前後して精神的に活力が失せました。
 確認のため。
私は、金城哲夫ファン倶楽部の創設者ではありますが、今は金城プロジェクトの一員であり、それをもとにイベントしてまいりました。無報酬・非営利団体に近い形での運営に携わっていくつもりです。   要するに決意表明です。
 

カバゴンのどうぶつ教室

 投稿者:渡邊豊信  投稿日:2009年11月12日(木)12時49分18秒
  管理人様、個人的には御挨拶・お祝いさせていただきましたが、おめでとうございます。
表記の1975〜1976年3月迄放送された東京12ch系の番組「カバゴンの動物(どうぶつ?)教室」の担当プロデューサーとお話する機会がありました。
詳細は、ドイツから購入(輸入)した野生動物の映像にカバゴンこと阿部進氏によって単独でナレーション(もしくは挿入歌)を加えたもの。決して子供との会話ではないそうです。
プロデューサー・森島恒行(円谷エンタープライズ)氏
       ・宮本義一(ビデオクリエイト)氏
構成・演出・松元力 氏
ナレーター・主題歌・うた・阿部進  氏
制作(クレジット表記)・円谷エンタープライズ(配給のみでない。)
            、ビデオクリエイト(私も購入したレコードはコピーライトは
            ビデオクリエイトのみでした)
円谷プロ前社長のデビュー作です。某雑誌の訂正であります。
 

女優さんとデータ面以外は評価出来ますね(笑)

 投稿者:市村  投稿日:2009年11月 5日(木)16時22分2秒
  >>洋泉社『東宝特撮総進撃』
★ここの冊子は、昔の例のサイズでイイと思うのですが(笑)。

>みうらじゅん氏が美大時代に作成した研究書をそのまま再現したものだったのですね(笑)
★こういう素人くさくて幼稚なものを入れるところが、いかにも中学生っぽい(笑)《映画秘宝》の特徴なのですね(笑)。

>こういう構成で『怪獣総進撃』や『決戦!南海の大怪獣』の記事を読みたかったですね
>特に『怪獣総進撃』はカラーで3ページもあるのに、写真のセレクトが実に凡庸で惜しまれます
★珍しい画像も結構あるのですけれどもね。

>洋泉社さんも、この本が沢山売れたら、ぜひ次は、出演女優さんに着目して東宝特撮を語る記事を中心にしたムックも企画してほしいと思います
★ところが、本誌を見てもそうなのですが、意外にここの(笑)書き手なり編集者なり(?)は、女性には奥手というか、モテなかった奴らが集まっているのかもしれません(こら!…爆)、あまり“イイ女”を見る目がないと申しますか、毎号、女性はあまり載っていないのですよ。そこが「???」なところで、案外、草食系男子の集まりなのかも?(笑)。私が編集長だったら、誌面の半分以上は女優さん関連のページにしますけれどもねえ(笑)。
 

買ってきました

 投稿者:kenro(管理人)  投稿日:2009年10月31日(土)13時56分32秒
編集済
  洋泉社『東宝特撮総進撃』を買ってきました。結構売れているらしく、名古屋の大型書店を3つハシゴしてようやく見つけました。出演俳優さんを特集したページを見て、妙に偏っているな?と思ったら、このページは、みうらじゅん氏が美大時代に作成した研究書をそのまま再現したものだったのですね(笑)。

いかにも『映画秘宝』の本らしく、各作品を担当するライターの個性を露骨に反映した記事の集成で、自らの原体験に基づく作品解説もあれば、登場キャラへの愛着に紙面の多くを割くものもありで、良くも悪くもごった煮ですが、私は結構楽しく読みました。

各作品の写真のセレクトについては、時折、執筆者の趣味を色濃く反映していると見られるものがあり、例えば、とり・みき氏執筆の『ドゴラ』のページでは、本文では「ドゴラのにゅるにゅるした感じの魅力」について大部を割きつつ、写真は1点を除いて全て若林映子さん(4枚も。笑)。もちろん、若林映子さんメインで本文を書くこともあり得たのでしょうが、やはり一般商業誌向け原稿であるという「大人の判断」が働き(?)、しかし女優さんへの関心もしっかりアピールするという、なかなか巧い構成だと思いました。こういう構成で『怪獣総進撃』や『決戦!南海の大怪獣』の記事を読みたかったですね(この2作品の執筆者が女優さんに関心を持っていたかは不明ですが)。特に『怪獣総進撃』はカラーで3ページもあるのに、写真のセレクトが実に凡庸で惜しまれます。

とは言え、久々に出た東宝特撮の本格的なムック本として、私は十分楽しめる内容だと思いましたので(価格も妥当)、洋泉社さんも、この本が沢山売れたら、ぜひ次は、出演女優さんに着目して東宝特撮を語る記事を中心にしたムックも企画してほしいと思います。
 

《東宝女優総進撃》(希望)

 投稿者:kenro(管理人)  投稿日:2009年10月29日(木)19時45分3秒
  市村さん、こちらこそご無沙汰しております。洋泉社『東宝特撮総進撃』、ゴジラ映画の新作が製作されなくなって以来、こうした東宝特撮のムック本自体がほとんど出ていないので、久しぶりに興味ある新刊です。早速書店で見てみますね。

ところで、ディアゴスティーニの隔週刊『東宝特撮映画DVDコレクション』、今後のラインナップには『怪獣総進撃』『決戦!南海の大怪獣』も入っています。既刊の作品(現在『ゴジラ(1954)』『モスゴジ』『三大怪獣』が発売中)は、ブックレットを見る限り、それほど目新しい写真も資料も見当たりませんので、今のところ見送りです。『総進撃』『南海の大怪獣』の発売は何時になるのか分かりませんが、少なくとも小林夕岐子さんや(『南海』の)高橋厚子さんを掲載しないはずはないので、この2作品は押さえておこうと思います。他に買うとすれば、『ゴジラ×メガギラス G消滅作戦』くらいかな?。『×メガギラス』は私も劇場で観ましたが、ゴジラはともかく、メガギラスなんてどうでも良くて、完全に田中美里さんが主役の映画でしたね。
 

《東宝特撮総進撃》

 投稿者:市村  投稿日:2009年10月29日(木)13時06分10秒
  ★書き込みではご無沙汰しておりました、市村です。

★本日、注文してあった洋泉社刊別冊映画秘宝《東宝特撮総進撃》が届きました。楽しみにページを開いてみると、小林夕岐子さんや高橋厚子さんはおろか(阿川泰子さんとまでは申しませんが、タイトルで“総進撃”と銘打っているのにですよ)、高橋紀子さんの画像もありません!(笑)。これは何?、権利関係の問題からとか?。やはり公開当時にガキンちょだった者たちが作るとダメですね。もっと特撮映画の中でも怪獣を見ずに“おネエさん”に着目していた世代がそれを書かないと(笑)。オススメしたいような、したくないような冊子でした(笑)。
 

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