|
|
ご訪問ありがとうございました。
皆さまの投稿をまとめさせていただきました。
質問 投稿者:高村嘉員 投稿日:2012年5月2日(水)
先日読んだ本に
毬栗に空よりとどく蔦の笛
の句があり飯田龍太のコメントに「蔦の笛」は川端芽舎の造語だがいま
では一般化してきたとある。蔦の笛の意味を調べたがわからないのでこ
の句も観賞できない。
見たことはないのだが単純に「蔦で作った笛」でしょうか?、またそれ
には何か意味が込められているのでしょうか?お尋ねします。
俳句添削・質問 投稿者:高村嘉員 投稿日:2012年5月2日(水)
俳句:ゆくりかに切り裂く声や夏木立
背景:毎日歩く近くの雑木林むしろ山での句
質問:「ゆくりか」との言葉を偶然見つけ、語感が良いので使ってみた。
俳歴一年、この言葉は俳句として適切でしょうか。もし否であれば
添削お願いいたします 投稿者:奈津 投稿日:2012年4月27日(金)
含みたる色滴らせ若葉雨
宜しく御願いいたします
添削お願いします 投稿者:高村嘉員 投稿日:2012年4月24日(火)
吹き上ぐる青嵐涼し瀬戸の島
添削のお願い 投稿者:川村淳子 投稿日:2012年4月22日(日)
蜂の巣の飛騨路の軒に重やかに
よろしくお願いいたします
薫風 投稿者:千里 投稿日:2012年4月20日(金)
薫風や草の波打つ草千里
よろしくお願いします。
春のこゑ 投稿者:アナスタシア 投稿日:2012年4月19日(木)
春のこゑ繁蔵造酒の墓の間
[春のこゑ繁蔵(しげぞう)造酒(みき)の墓の間(あひ)]
何卒よろしくお願い申し上げます。
質問 投稿者:正憲 投稿日:2012年4月16日(月)
下記の句を作ってみましたがどちらの表記が正しいのでしょうか。?
等円に拡がる水輪仏生会
等円に拡ぐる水輪仏生会
添削をお願いします 投稿者:海人 投稿日:2012年4月14日(土)
三月の鎮魂の海供花の浮く
津波の後一年たった日。
添削をお願いします 投稿者:広 投稿日:2012年4月11日(水)
九条の堅持論者や黴生へる
アーケード 投稿者:小百合 投稿日:2012年4月8日(日)
アーケードお釈迦さまにの花祭り
落柿舎 投稿者:高円寺 投稿日:2012年4月5日(木)
暮近き落柿舎前の春田かな
早春の奥嵯峨を歩いてきました。ご指導宜しくお願い致します。
添削をお願い致します 投稿者:龍太 投稿日:2012年4月3日(火)
天日の蝌蚪の大軍をるはをるは
ご指導ねがいます 投稿者:岩田勇 投稿日:2012年3月30日(金)
渋滞も知らぬが仏の野焼きかな
一句に諺を入れることに若干躊躇しましたが、かの場面の農夫は知らぬ
が仏のその者で道路一杯に煙を漂わせ渋滞を起こしていました。
(無題) 投稿者:たけとし 投稿日:2012年3月28日(水)
揚げ雲雀補聴器頼りに久し聴く
補聴器を購入しあぁこんなに雲雀が鳴いていたんだと一段と春を感じました。
添削お願い致します。
添削お願い致しま す投稿者:峰世 投稿日:2012年3月28日(水)
日脚伸ぶ夫へ傘寿の招待状
夫の元へ80歳の同級会をしますとの案内状が届きました
添削を有難うございます 投稿者:龍太 投稿日:2012年3月24日(土)
何時も丁寧な添削に感謝致します。
今後とも宜しくご指導をお願い致します。
(無題) 投稿者:小百合 投稿日:2012年3月24日(土)
春の日にパンを売り来る店の人
添削おねがいします
御礼 投稿者:山歩 投稿日:2012年3月20日(火)
詳細にご説明いただき有難うございました。しかし、まだ完全には消化できてはおりません。
「補完関係の二句一章」今一度よく勉強してみます。
御礼 投稿者:奈津 投稿日:2012年3月20日(火)
お忙しい中詳しくすばらしく添削していただきありがとうございました。
いつも先生の添削で勉強させて頂き感謝いたしております
|
|